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究極のどうぐかばん『父と息子』クリア

[2013.09.27 Fri 更新]
クエストクリアに伴った追記および記事タイトルの変更をしました。



[2013.09.26 Thu 13:26]

「目覚めし冒険者の広場」のアップデート情報ページはこちら

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かばん拡張『かばん工房の秘密』クリア

20130926-1214_91981316.jpg
トート

「つかうもの」の所持数を増やすためのクエスト
『ウワサのどうぐかばん工房 / 父と息子』を進めています。


クエストの受注はレベル66以上かつ名声レベル30以上で可能です。
トートから手紙も届きました。

久しぶりにウェナ諸島ジュレットの町の井戸の中にいるトートのもとへ。
ついに父親ボルターの行方が判明したようです。

オーグリード大陸バドリー岩石地帯にいることが分かった以外は
詳細な情報はありませんでしたので、ひとまず現場へと向かってみることに。
情報収集の基本は、聞き込みですね。

20130926-1224_91982245.jpg
モルニフ

北東の小屋にいるモルニフから思いがけない事実を聞かされるとともに、
「ボルターの手紙」をボルターの家族に届けるよう頼まれました。

「ボルターの手紙」をトートに渡すと、
究極のどうぐかばんを作るために必要な「古代獣の皮」の入手を依頼されます。
再びバドリー岩石地帯へ向かい、トリカトラプスからの入手を狙います。

20130926-1255_91985158.jpg
トリカトラプス

私が確認できた限りですと、戦闘は必ず2匹構成でした。
特に「サンドブレス」が非常に強力なモンスターですので、ブレス対策はしっかりと。
また、守備力も非常に高いので、魔法使いがいると倒しやすいかと思います。
バザックスと同じ感覚で挑むとちょっと大変かも。

「古代獣の皮」をトートに渡すと、
今回も“リアル24時間”待つことになりました。
前回はその後にも一仕事ありましたが、さて。



[2013.09.27 Fri 追記]

24時間以上が経過し、今回はすんなりとクエストクリアとなりました。
「つかうもの」の最大所持数が50に増加。
41種類以上持つと5ページ目まで表示されるようになります。

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つかうもの所持数60種類『かばん職人の道』クリア

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