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失われた時を探して第3話『夏風の面影』クリア

※『レンダーシア ストーリー 第1章・第2章』のネタバレが含まれています。

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リンジャの塔 3階

配信クエスト『失われた時を探して』の第3話をクリアしました。


※ボスの名前や行動を記載しています。

友達になれそうでなれないヒストリカ博士からの依頼は、
やはり今回も五行の塔での調査でした。
渡された「黄の起動石」を手に、黄なる砂塵の塔を目指します。

3度目ともなると、分かってはいるけれど、
それでも操作台がチカラを失っていることを確認しに行きたくなるもので・・・。
真のリンジャの塔の黄色い台座を調べに行ってしまいました。
するとその途中、偽りのリンジャの塔で起動石をかかげた操作台が
真のリンジャの塔でも機能していることに(ようやく)気がつきます。
真の五行の塔青き樹縛の塔赤き炎業の塔には、
それぞれひとつずつ黒い宝箱が置かれていました。

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黄色い台座

宝箱の中身を回収した後、クエストを進めるべく偽りのリンジャの塔へ。
これまでのように黄色い台座を使って偽りの五行の塔へと渡ると、
黄なる砂塵の塔にて、イベント後にボス戦が始まりました。

今回のボスは砂塵の幻馬
得意技だからなのか前衛がよく押していたからなのか、
「はげしいいななき」という特技をよく繰り出していました。
イメージとしては「はげしいおたけび」とほぼ同じでしょうか。
範囲ダメージとともに、時々ショックを受けてしまう厄介な攻撃です。

最も強力と思われる攻撃は「サンドブレス」
単なるブレス攻撃というだけでなく、幻惑に陥る効果付きでした。
ダメージだけ見ても、ブレス耐性2段階上昇中(錬金効果による耐性なし)で
200弱のダメージを受けた大技となっています。

3組目のボスでしたので攻撃力には警戒をしていまして、
極力相手の行動回数を減らすべく、
重たいサポート戦士さんにはよく頼って戦ってみました。
(ちなみに第1話から第3話まで自身は両手剣バトマスを使用しています。)
ダメージを受けたら戦士さんの後ろに下がり、
サポート僧侶さんや賢者さんに回復してもらうまで敵に近づかない、
自身に怒りが向けられていたら離れつつ「ロストアタック」のタイミングを見極める、
といった、ボス戦熟練者の方々には基本中の基本であろうテクニックを
意識しましたところ、思いのほか余裕を持って勝利することができました。

道中、真の五行の塔の黄なる砂塵の塔に立ち寄り、
黒い宝箱の中身を回収した後、
今回も入手した「ぼろぼろの手記」をヒストリカ博士に渡すと、
手記の内容判明後にクエストクリアとなりました。

私も手記の続きがベリー読みたい。

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失われた時を探して第4話『月の輝くとき』クリア

| 外伝:リンジャの塔 | 18:24 | コメント:0 | TOP↑

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