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レンダーシア第3章 その18 ~ねじれたる異形の大地~

※『レンダーシア ストーリー 第3章』の結末に関わる重大なネタバレが含まれています。
※『レンダーシア ストーリー 第1章・第2章』のネタバレも含まれています。


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バージョン2.2[後期]より配信されたメインストーリー
『レンダーシア ストーリー 第3章』をクリアしました。


※ボスの名前や行動を記載しています。

輝きを放ちはじめた「運命の振り子」
賢者ルシェンダに報告するため、真のグランゼドーラ城賢者の執務室へ。

「運命の振り子」を使い、新たな運命の特異点を確認すると、
異変が起こったソーラリア峡谷の様子を見にいくこととなりました。
今回は滝を臨む集落へ行くか尋ねられましたので、
「はい」で移動してルーラストーンに登録。待ち受ける危険に備えます。

まずは、もう一度真のグランゼドーラ城に向かい、
玉座の間アリオス王「レンダーシアIIのカード」を見せ、
7枚完成報酬の「スキルブック」3冊を頂きました。
合計15のマスタースキルポイントを活用できるようスキルポイントを振り直した後、
滝を臨む集落へと戻り、ソーラリア峡谷を目指します。

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ソーラリア峡谷への道

いつもと変わらぬ雰囲気。しかしオルヴォさんの話を聞くと、
この先のソーラリア峡谷がとんでもないことになっているといいます。
進んでみると、行き着いた先は・・・

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ねじれたる異形の大地

そこはソーラリア峡谷ではなく、
ねじれたる異形の大地と呼ばれる禍々しいフィールドが広がっていました。

いわゆるダンジョンではないようで、ドルボードに乗ることができ、
ルーラストーンを使用することもできます。

大きく第一の魔峡第4の魔峡の4つのエリアに分かれており、
一の塔九の塔に置かれた光が灯る碑石を調べて
上層・中層・下層を移動しながら第4の魔峡の北部を目指します。
また、第4の魔峡では十の塔十二の塔への寄り道もできます。

20140728-1646_169823757.jpg
碑石

途中、光が灯っていない碑石が置かれた塔があり、
調べると魔物の魂を捧げよと書かれていることがわかります。
近くにいる魔物の名前と、必要な魂の数が書かれているので、
その数だけ討伐をしながら碑石に光を灯し、道を切り開いていきます。

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一の塔、バルバロッサの魂ひとつ。

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五の塔、フラワーゾンビの魂3つ。

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八の塔、ゲルバトロスの魂5つ。

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十二の塔、トロルキングの魂3つ。

ゲルバトロスは新モンスターですね。
「ドルマドン」「やみブレス」といった闇属性の攻撃が得意のようです。

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光が放たれた門

第4の魔峡を進むと、北部の門から光が放たれます。
南側、第1の魔峡に置かれた門と繋がっており、
光に触れることで門を行き来できます。
第1の魔峡の門は入口近くに設置されているので、
一度回復などに戻るのもありですね。

第4の魔峡、最北部の結界に近づくと、
イベント後に場所が移り、ボス“恐怖の化身”との戦いが始まりました。
今回もアンルシアとの共闘です。

まずは確認できた行動を箇条書き。
(行動が多いため、その効果について
 少々うろ覚えである点はご容赦ください・・・。)

● あやしいひとみ : 対象とその近くのキャラを眠らせる
● 恐怖の縛鎖 : 周辺に大ダメージの攻撃+恐怖の縛鎖をみにまとう
● しもべ召喚 : アークデーモンとベリアルを呼ぶ
● ぶきみにほほえむ : 何もなし
● 魔瘴弾 : 対象とその周辺に攻撃
● 冥王の大鎌 : 前方に大ダメージの攻撃+ふっとばし
● 冥界の門 : 周辺にダメージ+幻惑・攻撃力低下・呪文威力低下(何も起きないことも)

「恐怖の縛鎖」は攻撃と同時に恐怖の縛鎖を身にまとう技ですが、
まとっている時間が短かったこともあり、
どういった効果が現れているのかが分からずじまいでした・・・。

最も大きなダメージを受けた技は「冥王の大鎌」
この技のために「聖女の守り」は受けておきたいところです。

まずは自身が賢者(両手杖)、
サポート仲間にバトマス(両手剣)が2名と僧侶(スティック)といった構成で挑戦。
しかし、「しもべ召喚」を多用され乱戦に対応できず敗北・・・。

続いて用意した構成は、自身がどうぐ使い(ハンマー)、
サポート仲間に僧侶(スティック)2名と魔法使い(両手杖)でした。
初戦とは打って変わって「しもべ召喚」を一切繰り出さず。
単に運が良かったのか、それとも「ロストアタック」で怒りを鎮めていたからなのか・・・。
結果的に「マジックバリア」が活躍することはありませんでしたが、
「スクルト」「スタンショット」はもちろん、
「ぶきみなひかり」もよく効いていたため、
それなりに仕事はできていたのではないかと思います。

2戦目で無事にリベンジ成功。
ルシェンダに報告をしに城に戻ると、
今回も非常に気になるシーン満載のエピローグの後、
『レンダーシア ストーリー 第3章』完結となりました。

王家の迷宮で勇者姫との修業に励みつつ、“その時”を待ちます。

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to be continued...

ちなみに。
もしやと思って偽りのレンダーシアを訪れると・・・

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???

はやくも青い空が恋しい。

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| ver2.2 第3章 | 20:35 | コメント:0 | TOP↑

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