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レンダーシア第4章 その6 ~「自由の窓辺」の展示室~

※『レンダーシア ストーリー 第3章』までのネタバレも含まれています。

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バージョン2.3[前期]より配信されたメインストーリー
『レンダーシア ストーリー 第4章』を進めています。


※ボスの名前や行動を記載しています。

森の秘密の絵のボスを討伐し、出た先は、
女神の間中層に飾られた絵の前でした。
中層には他にも絵が飾られていますが、
つまり、そういうことのようです。

回復などのために戻った後、再び下層の探索を進めます。
語り部の番号順に回ってみましたが、
「静寂の窓辺」「閉塞の窓辺」「辺獄」の展示室の3部屋では、
絵を調べてもボス戦がなく、代わりになのか黒宝箱が置かれていました。

通常モンスターとの戦闘から逃げられないことに気がつきながら進んでいると、
改めて地図を確認して、もうひとつ気がついたことが。
「森の秘密」の展示室にいる語り部さんよりも
早く作られた方が中層におられるじゃあ~りませんか……。

綺麗な順番で回っていなかったことに少し後悔しながらも、
下層の探索を一時中断し、
中層西部の「自由の窓辺」の展示室へと向かいました。

20140915-1459_183694666.jpg
自由の窓辺の絵

絵に飛び込むと、やはり今回もボス戦が待ち受けていました。
お相手はワイルドフォビズム
確認できた呪文・特技は以下の通りです。

バイキルト : 自身や仲間の攻撃力2段階アップ
印象派のヒトミ ; 前方のキャラを魅了
ゴシック式ナイフ : 対象とその周辺に7連続ランダム攻撃+攻撃力ダウン
仲間呼び : じごくのもんばんを呼ぶ

初戦は魅了対策をほぼ何もしておらず、あっけなく全滅。
しかし、行動が一通り確認できたことが幸い。
リベンジに向けて準備を進めます。

2戦目に用意したパーティは、自身が僧侶(スティック)
サポート仲間に魔法使い(両手杖)2名と賢者(両手杖)でした。

賢者さんの作戦は「いのちだいじに」。
回復に専念してもらう間、僧侶の私は「キラキラポーン」を振りまきます。
「印象派のヒトミ」による魅了だけでなく、
じごくのもんばんの「もうどくのきり」も同時に防げるのも良いですね。

「キラキラポーン」を全員に使った後は、
「スクルト」での補助や、回復・蘇生のお手伝いを。
じごくのもんばんの「つうこんのいちげき」対策として、
「会心完全ガード」もしておけば、なお良し。

また、「ゴシック式ナイフ」を、特に「バイキルト」が乗った状態のものを
少人数で受けると大変なダメージ量になりますので、
なるべく仲間が集まって戦うよう心掛けていました。

この2戦目で無事にリベンジを果たし、
再び女神の間の中層に戻ってきました。
さて、次に目指す展示室は……

20140915-1536_183706663.jpg
つづきます。

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| ver2.3 第4章 | 16:14 | コメント:0 | TOP↑

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