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レンダーシア第4章 その7 ~「楽園」の展示室~

※『レンダーシア ストーリー 第3章』までのネタバレも含まれています。

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バージョン2.3[前期]より配信されたメインストーリー
『レンダーシア ストーリー 第4章』を進めています。


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楽園の絵

語り部の番号を頼りに進み、
続いてたどり着いた場所は「楽園」の展示室
この絵も、飛び込めばボスが待ち受けているようです。

今回の相手、エビルキュビズムの行動は以下の通り。

メダパニーマ : 対象とその周辺を混乱させる
印象派のヒトミ : 前方のキャラを魅了させる
なかま呼び : ゴーストを2匹呼ぶ
ロココ調のクサリ : 単体に100前後のダメージの攻撃を4回

ゴーストといえば、
アストルティアではプクリポの序盤モンスターですが、ナメてはいけない。
とにかく繰り出す呪文が豊富で、強力なのです。
コイツの分も箇条書きしておきます。

メラガイアー
マヒャデドス
バギムーチョ
ドルマドン
ジゴデイン
マホトーン

初戦はいろんな意味で混乱してしまいまして、敗北……。
2戦目に向けて用意したパーティは、私が僧侶(スティック)
サポート仲間に戦士(オノ)どうぐ使い(ハンマー)僧侶(スティック)
なのですが……

はじめて雇ったどうぐ使い。
その大きな目的はゴーストへの対策。
封印されても役目を果たせる戦士への「バイキルト」によるサポート、
そして、強力な攻撃呪文に対抗するための「マジックバリア」です。
しかし、いざゴーストが呼びだされた後にどうぐ使いさんが取った行動は、
「マジックバリア」ではなく「ピオリム」でした……。
と、とはいえ「バイキルト」「スクルト」「スタンショット」はありがたかったのです!

なお、僧侶の私は「キラキラポーン」による
混乱・魅了・封印への備えが主なお仕事。

今回も2戦目にして討伐に成功しました。
やはり森の秘密の絵のボスが頭ひとつ抜けていた印象ですね。

女神の間中層に戻り、これで飾られた3枚の絵が変化したことに。
すると、女神の間で一際目立つ女神の絵が真の姿を現します。

調べると何かが待ち受けていそうな予感がしましたので、
その前に下層探索の仕上げに取りかかりました。
まだ訪れていなかった「此岸」「森の番人」「森の神性」の展示室を回りつつ、
黒宝箱のチェックを済ませたところで、キリが良いので今日はここでおしまい。

20140915-1714_183740987.jpg
つづきます。

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| ver2.3 第4章 | 18:32 | コメント:0 | TOP↑

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