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砂漠の渇きを癒す者第3話『魔物たちの挽歌』クリア

※『レンダーシア ストーリー 第3章』までのネタバレが含まれています。

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砂漠の渇きを癒す者第2話『怨霊の正体』クリア

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アラハギーロ地方

アラハギーロ王国の配信クエスト『砂漠の渇きを癒す者』の第3話をクリアしました。


※ボスの名前や行動について記載しています。

第1話で訪れた偽アラハギーロ王国1階の
民家(東の長屋)にて再びセラフィを訪ねると、
怨霊を実体化させる魔法陣の存在が明らかに。
その魔法陣を描くには「具象の霊灰」という材料が5個必要とのことです。

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くものきょじん

「具象の霊灰」を落とすくものきょじんは、
偽アラハギーロ地方の南部に広がる湿地帯に生息しています。
第1話で討伐したドラゴンゾンビと比べると、実力は控えめです。
5匹倒して5個入手。改めてだいじなものとして「具象の霊灰」が手に入りました。

民家に戻って「具象の霊灰」をセラフィに渡すと、
怨霊とヒョッヒョマンをおびき寄せるべく、
偽モンスター格闘場偽格闘場・闘いの広間へと向かうことになりました。

ボス戦の予感。
引き連れていたサポート仲間は魔法使いが2名と僧侶が1名。
これに合わせて、まずは自身がパラディンで挑戦するにしました。

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格闘場・闘いの広間 入口

お相手はゴリウスの怨霊魔道士キルギル
まさかヒョッヒョマンまで参戦してくるとは。

まずはゴリウスの行動から。
確認できた特技は以下の通りです。

かちあげ : 単体攻撃+ふっとばし
岩石おとし : 範囲攻撃
超ちからため : テンション3段アップ

また、サポート仲間が呪われていた場面もありました。
ヒョッヒョマンに集中していたため原因は確認できなかったのですが、
攻撃された際に呪われてしまうことがあったのでしょうか?

続いてヒョッヒョマンの行動です。

ダウナータイム : 単体へ守備力とコマンド間隔2段ダウン
ドーピングタイム : 攻撃力と呪文威力2段アップ+テンションバーン
ザオリク
ドルマドン
マヒャデドス
バギムーチョ : 怒り時のみ?

初戦は「ドーピングタイム」からの「マヒャデドス」をきっかけに敗北。
思いのほかHPの低かったゴリウスへの「みやぶる」を焦ってしまい、
そのスキを突かれるように唱えられてしまいました……。

サポート仲間の魔法使いを1名賢者に入れ替えて再挑戦。
もちろん、相手の数々の“良い効果”を解除させるための選択です。

自身は再びパラディンで挑戦。
「ヘヴィチャージ」込みですとヒョッヒョマンは押すことができました。

自身への攻撃呪文は「ドーピングタイム」の効果がなければ
あまり怖くはありませんでしたので、
「魔結界」や「ファランクス」も使いつつヒョッヒョマンを抑え込むことに専念。
基本的に「キャンセルショット」狙いはサポート仲間への攻撃呪文のみでした。

また、運が良かったのか、抑え込んでいた位置が良かったのか、
それとも仕様だからなのか、ヒョッヒョマンが「ザオリク」を唱えたのは1度だけでした。

1度ゴリウスを蘇生させられてしまったことや、
意外なほどのヒョッヒョマンのタフさもあって、
11分ほどの長期戦となってしまいましたが、
大きなピンチに陥ることなく、2戦目でリベンジに成功しました。

ボス討伐後のイベントののち、無事にクエストクリアとなりました。
初回報酬は、ありがたい「スキルブック」
「砂漠の魔物相談員」の称号も獲得できました。

はぁ~癒された。

| 外伝:アラハギーロ王国 | 15:40 | コメント:0 | TOP↑

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