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黄昏の奏戦記 ~シアトリカル クロニクル~

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詩人ナスガルド

上演開始より2日遅れまして、
クエスト『ベジセルク・サーガ / ベジセルクの奏演』、
および新バトルコンテンツ
『黄昏の奏戦記 ~シアトリカル クロニクル~』に挑戦してみました。


バージョン3.4[前期]へのアップデート直後から
港町レンドア南で佇んでいた詩人ナスガルド
モンスター牧場化が進むレンドアを面白がりつつ、
まずは彼から依頼された、
舞台を作るために必要なピースの調達へ向かいました。
舞台の台本「黄昏の詩人の楽譜」アモデウスが落とすのだそうな。

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偽りのレビュール街道北がアクセス良好ですね。

ナスガルドに楽譜を渡し、しぐさ「ガッツポーズ」で勝利を誓ったところで
クエストはクリアとなりましたが、本番はもちろんここから。
記念すべき初舞台での共演者たちの配役は以下のとおりでした。

旅人ジョルジュ ⇒ バラモスゾンビ
町娘エマ ⇒ ヘルバトラー
海賊キッド ⇒ やるきのジャーミィ
魔女オリビア ⇒ グラコス強

「強戦士の書」にちなんだボスたちを演じるのかと思いきや、
魔法の迷宮関連のボスたちも含まれているんですね。
今回は比較的、倒しやすい配役に当たりましたでしょうか。
ボスによっては、演者が1匹だけに1匹ずつ戦うのも新鮮ですね。
ただしそんな中でも「仲間呼び」で現れる魔物の姿はそのままだったり。

そして連戦の最後に登場しましたのは奏演王ベイオウルフ
彼だけは『黄昏の奏戦記』オリジナルの役を演じるようで。
確認できた呪文・特技は以下のとおりでした。

連続ドルマドン
ジバルンバ
ためる
糸繰り針 : 2連撃&糸でからめとる(しばり?)
奏演乱舞 : 周囲(?)攻撃

「連続ドルマドン」もさることながら、
素の状態ではひとり600前後のダメージを受けていた「奏演乱舞」が脅威でした。

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無事に初見で5人抜き。

パーティは、私が戦士(オノ)、
サポート仲間に戦士(両手剣)、旅芸人(短剣)、僧侶(スティック)といった構成。
ベイオウルフは物質系なのか猛毒が効いていなさそうでしたので、
旅芸人さんは棍でも良かったかもしれませんね。

今後もサポート仲間と気楽に挑めそうで安心しました。
ちょっと難しそうなボスを演じる場合もあるなんてウワサも耳にしましたが……。

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