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調理職人第8話『愛情のオムレツ』クリア

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マスター・ポシェル

調理職人のレベル上限が60になるクエスト
『天使と悪魔の調理職人 / 愛情のオムレツ』をクリアしました。


クッキングデビルから届いた料理対決の果たし状。
マスター・ポシェルの提案により、
こちらは「あいじょうオムレツ」で勝負することになりました。

例のごとく日々の納品専門の私には未知の料理でしたので、
メギストリスの都でレシピを購入してからの調理スタートです。

調理の難易度は納品のお題に並ぶものと大きく変わらないもので一安心。
普段のクセで「プラチナフライパン★★」で調理し、残り集中力がギリギリの中、
幸いにも求められた★★の品を最初の調理で完成させることができましたが、
こういう時はもっと良いフライパンを使っても良かったですよね……。

マスター・ポシェルに味見をしていただきましたところ、
ひと味足りず、料理勝負の本番に不安が残ります。
隠し味の手がかりとなるレシピがないものかと、
クッキングデビルの弟子にして、
悪魔の料理の犠牲となったという職人さんの家へと向かいました。

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マシュポム

レシピを求めてやってきたミュルエルの森の小屋ですが、
そこにいたのは、犠牲となったはずの職人さんご本人でした。
マシュポムから託された隠し味「エンジェルクリーム」
マスター・ポシェルにも報告しまして、料理対決の準備完了です。

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試合会場

試合会場はプクレット地方のプクレット広場
立会人のプジャジに戦う意思を伝えると、
あの人を審査員に迎えての料理対決が始まりました。

アストルティアの食事情を揺るがしかねない一大事件……だとは思うのですが、
これがプクリポのチカラなのか、和やかさすら感じられる雰囲気で勝負が進みます。
ある真実に驚かされつつも、料理対決は和やかに終了。
ギルドに戻り、マスター・ポシェルとクッキングデビルの物語は幕を閉じたのでした。

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マスター職人級

クリア報酬で手に入れた新たな立ちかた「マスター職人級」。
右手で髪をかき上げるような動作が特徴ですが、
「調理職人コック帽」をかぶっていると空振りしております。

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帽子がないとしっくり。

唯一、サービス開始後に追加された職人である調理ですが、
それでも2014年2月公開のバージョン2.1からの長い歴史があります。
3年以上かけて語られた調理職人の物語も今回で完結。
正直、過去の内容はうろ覚えではありましたが、感慨深いクエストでした。

| 調理職人 | 18:44 | コメント:0 | TOP↑

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