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メインストーリー ver4.0 その7 ~叔母とのおもいで~

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ネタバレあり

バージョン4.0公開のメインストーリー
『5000年の旅路 遥かなる故郷へ』のざっくりプレイ記録です。


のんびりと冒険を進めておりましたら、年をまたいでの旅路となりました。

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今年もよろしくお願いいたします。


エテーネ王宮に到着

復活した転送の門より、上空に浮かぶエテーネ王宮へ。
王宮内を見学した後、玉座の間にてドミネウス王との謁見を済ませました。

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書庫の本棚も要チェック。

そして、王女となっていたメレアーデと居室で再会。
転送の門が使えるようになったことで、
叔母であるマローネという方に会いにいくという彼女に同行することになりました。


叔母とのおもいで

複数の行き先を用意できる、想像以上に便利な代物だった転送の門。
王宮にやってくる際にも使用した門から転送され、
マローネ叔母様が暮らしているというパドレア邸に到着です。

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パドレア邸

メレアーデから思い出話を聞きながら過ごす静かな時間も束の間、
屋敷から聞こえた大きな物音、そして割れる窓ガラス。
様子を見に屋敷内へと足を踏み入れると、異形獣に襲われる人々の姿が。

追って地下倉庫へ。
身のこなしの軽い謎の剣士の活躍により異形獣は倒されたものの、
マローネ叔母様が異形獣からの例のレーザーを受けてしまい、
治療のため王宮のメレアーデの部屋に運び込まれることとなりました。

そして王宮では、マローネ叔母様を護っていた剣士が、
国王の弟パドレの従者であると判明します。
大災害に巻き込まれたパドレを主と呼ぶ彼の名はファラス。
過去と現代が、ここで深く繋がったような気がしました。


自由人の集落を目指せ

魔法生物と思しき異形獣について探るため、
未だ転送の門からも向かえない王立アルケミアでの情報収集に代わり、
ファラスの旧知の仲、ゼフを頼ることに。

王都でのメレアーデとの会話、そしてゼフの店でのガン見を経て、
王都の北西にある、王立アルケミアの所長の家を訪ねることになりました。

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ヨンゲ所長宛ての手紙

歴代の王立アルケミア所長が暮らしていたというヨンゲ所長の家
ファラスからの情報によると、この家には王立アルケミア直通の秘密の通路があるそうな。
明らかに怪しい場所がありましたが、そこを調べる手立てはなし。
現在の家主ヨンゲも王立アルケミアから帰っていないようでしたので、
2階の机に置かれた手紙の送り主、先代の所長ワグミカを訪ねることにしました。

ワグミカが暮らしているという自由人の集落は、ティプローネ高地の東に。
星落ちる谷に向かっていた際は素通りしていた高地の東側を探索していると、
あの石碑も発見することができました。

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第五節

到着した自由人の集落をエテーネルキューブに登録しましたところで、
忘れないうちにと一旦現代に戻り、5つの石碑の発見をフィロソロスにご報告。
その後改めて、集落を見て回ることにしました。

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つづきます。

| ver4.0 5000年の旅路 遥かなる故郷へ | 11:02 | コメント:0 | TOP↑

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