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メインストーリー ver4.2 その1 ~古代オルセコ王国へ~

netabare.jpg
ネタバレあり

バージョン4.2公開のメインストーリー
『赤き大地の双王子』のざっくりプレイ記録です。


今回の冒険には、1匹のオトモを連れていきたいと考え、
パージョン4.1期間中、育成に励んでおりました。

20180618-0229_438409331.jpg
キラーパンサー

一時からパーティに連れている方を多くお見かけするようになりまして、
私も聖守護者に挑むために育てているのではと錯覚するところでした。

簡単なコインボスや黄昏の奏戦記に連れていった際は、
攻撃役として充分に活躍できるものの守りにやや難あり、
といった印象を受けていたのですが、
果たしてメインストーリーでの活躍の程は如何に。

なお、キラーパンサー以外のパーティ構成は、
戦士・魔法戦士・僧侶を基本に冒険を進めてみました。


古代オルセコ王国へ

20180618-0222_438409104.jpg
例の繭。

目覚めた剣士ファラス。
そして、グレン上空に現れた繭。

異形の魔物を連れた不審な者が目撃されたというロンダの氷穴へと向かうと、
ロンダ岬で封印されていた悪鬼ゾンガロンが復活を遂げます。
狂鬼ジーガンフを討伐モンスターリストに登録すべく、
冒険を始めたばかりの見知らぬオーガさんに
同行させていただいたあの頃を懐かしく思いつつも、事態は深刻です。
悪鬼封印のすべを求めて、冒険の舞台は1287年前のオーグリードへ。


グリエのもてなし

20180618-0245_438409937.jpg
オルセコ闘技城

闘技場ならぬ闘技城と呼ばれるこの場所は、
玉座の間や居住区、各種施設が集まる市場が内包され、
ひとつの国を成した建造物。
その構造は、後の古代オルセコ闘技場をしっかりと思い起こさせます。
私が思い出すのは、「強戦士の書」がなかった時代や、
ホースデビルの「うまのふん」ですね~。

現代の『時を巡る命題3』を含めたサブストーリークエストを受注して回り、
最初の大仕事、ギルガラン王子への陳情書の処理、そのお手伝いへ。
その過程で、後のオルセコ高地、オルセコ王国領へと足を踏み入れました。

20180619-0304_438511357.jpg
王家の墓

闘技城とは打って変わって、人の手があまり入っておらず、
現代とあまり印象が変わらない景色が広がるオルセコ王国領ですが、
その中で大きく異なるのは、目的地でもある王家の墓の外観ですね。

20180619-0316_438512004.jpg
剣岩(現代)

後々、跡地にあたる剣岩に立ち寄ってみました。
かつての役割を考えると、闘技場以上に切ないものを感じます。

さて、オルセコ王国領での探索、サブストーリークエストの進行、
そして、墓守のボッチィさんに謎の親近感を抱きつつ、
陳情書解決のお手伝いも一段落です。
その後、オルセコ闘技城・舞台で鍛錬中のギルガラン王子の様子を見に行くと……。


鬼人兵の侵入

この場所で戦わずして、どこで戦うのか。
そんな舞台での古代オルセコ王国最初のボス戦へ。
お相手は鬼人兵が5匹。

メラゾーマ
あやしいひとみ
におうだち
ブレイクブレス

獣に変えられた、ドランド王国の兵士たち。
その姿、そして“まめちしき”から、
過去のゲルト海峡などに棲むシールドオーガを見る目も変わってきそうです。


暴走する王子

宣戦布告を受け、鬼人の居城へと単身乗り込むギルガラン王子。
暴走する王子を追い、私も鬼退治へと赴きます。

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つづきます。

| ver4.2 赤き大地の双王子 | 00:16 | コメント:0 | TOP↑

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