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ポイックリン・リターンズ 第2話『VIPルームは危険な香り』

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カジノ

足のケガが治っていないダルルさんに代わりまして。


怪盗の狙いはドワチャッカ大陸を飛び出し、娯楽島ラッカランへ。
カジノの入口前のバニーガール、テテケさんにお話を伺うと、
彼女のボスに会うため連れられたのは、カジノフロア0のVIPルーム

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フォン・バルディ

最近では『リーネさんのセレブな日常』でもお見かけしました、
アストルティアを代表する富豪のひとり、カジノオーナーのフォン・バルディさん。

思いのほか苦戦させられた働くためのテストに合格しまして、
警備にあたることとなったのは、見覚えのある雰囲気を持つ仮面“虚無の瞳”。

怪盗の犯行と、種族を越えた変装を目撃しましたところで、
追跡ボールに詰められたドラキーマのフェロモンを頼りに、
カルデア山道へと向かいました。

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フェロモンのチカラ。

杭に繋がれたロープをつたって下へ降りると、
そこは怪盗のアジトへと続くカルデア山道の横穴
盗賊団の大親分らしく宝箱の中身も拝借しながら進むと、
ダークポイックリン、そして度々彼女にみとれるドラキーマたちとの戦闘になりました。

短い戦闘の間に確認できた、
短剣盗賊ダークポイックリンの行動は以下のとおりです。

ドルマドン
連続ドルモーア
スリープダガー
サプライズラッシュ
ちからをぬすむ : 攻撃力アップを奪う(それ以外の良い効果も?)

戦闘後、明らかとなるダークポイックリンの正体。
そして黒幕の存在と、その目的。
バージョン1時代に経験した、奴の強さの記憶が蘇ってきます……。

想像以上に愛憎に満ちていた物語を楽しみつつも、
いつの日かピンチョさんにお揃いの衣装を仕立てていただくことを夢見ながら、
最終第3話を待ちます。

| アストルティアキャラクターズファイル | 21:39 | コメント:0 | TOP↑

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