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メインストーリー ver4.3 その1 ~流砂の底で眠る巨人~

netabare.jpg
ネタバレあり

バージョン4.3公開のメインストーリー
『砂上の魔神帝国』のざっくりプレイ記録です。


流砂の底で眠る巨人

20180910-1555_449467898.jpg
防砂ダム

ウルベア地下帝国の遺跡上空に出現した繭。
その調査のために展望台に続く橋がかけられた防砂ダム。
再会した古の皇子に同行し、流砂を越えて流砂の遺跡へ。

20180910-1556_449468120.jpg
永遠のガテリア号に乗って。

待ち受けていたのは、ストーリー開始早々のボス戦。
大量の古代ウルベア魔神兵が襲い掛かってきました。

とにもかくにも、出現するその数に圧倒されます。
一度に出現する数は5体までのようでしたが、
最終的に古代ウルベア魔神兵Oまで出現。
つまり15体もの魔神兵との戦いとなりました。

挑戦時のパーティはといいますと、
前回の冒険ではキラーパンサーを連れていましたので、
バージョン4.3ではミステリドールを……と考え、満を持して参戦させてみることに。
守りと状態異常にする技が得意で、相手の耐性によって相性は大きく変わりますが、
決して弱くはない仲間モンスターだと思っています。

しかし、各状態異常は魔神兵にもそれなりに効いてはいたものの、
パーティ全体の火力が足りていなかったためか、
結果的には数に押しきられてしまいました……。

状態異常特化のスキル振りの見直しも検討しましたが、
「今回のメインストーリーでは実験的なことはしていられないぞ」と
言われたかのような洗礼を受けてしまいましたので、
一旦ミステリドール込み構成は諦めまして、
天地雷鳴士・戦士・魔法戦士・僧侶という万能(?)な構成で、
無事に勝利することとなりました。


08号とリウ老師との出会い

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強制労働所

そしては舞台は3051年前のドワチャッカ大陸へ。
到着したダラズ大鉱脈強制労働所は、
状況的にも環境的にも穏やかとは言えないものの、
NPCがドワーフ(と魔神兵)ばかりで、実家に帰ってきたかのような安心感を覚えます。

さて、肝心の巨人にたどり着くためには、ウルタ皇女の信頼を得ることが不可欠です。
案内役の魔神兵08号をお供に、ウルベア地下帝国を目指しました。

20180910-1631_449471446.jpg
広大な大鉱脈の移動にはトロッコが便利。

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後の山道、カルデア溶岩帯。

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本の販売機

冒険を進めつつ、各地の販売機で、
今回の『時を巡る命題』に関わるウルベア魔神兵の書籍を購入して回りました。
中には関係のない書籍も売られていましたが、
どちらかと言えば、そちらに興味を引かれたのは言わずもがな。

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多種多様な動植物が息づく。

オルセコ王国での冒険もそうでしたが、
カルデア溶岩帯、そしてガタラ大山林を進んでいると、
太古の時代ならではの、自然のチカラを強く感じますね。

が、それ以上に、この時代のドワーフたちの
技術力に圧倒されることになるわけで……。

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つづきます。

| ver4.3 砂上の魔神帝国 | 09:47 | コメント:0 | TOP↑

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