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メインストーリー ver4.4 その1 ~パルミオ博士は発見する~

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ネタバレあり

バージョン4.4公開のメインストーリー
『うつろなる花のゆりかご』のざっくりプレイ記録です。

今回の物語は、公開前に冒険の舞台についての詳しい情報が伏せられていたこともあり、
より一層、未プレイの方の楽しみを奪ってしまう記事になるかもしれません。
公開から一月以上が経過しているものの、
いろいろと端折りながら記録するつもりではありますが、
今回の一連の記事は特に、ご自身でプレイされてからの閲覧をオススメいたします。


ラグアスは予知する

正月気分が抜けきらない格好で、不吉な黒猫を連れ、
少々遅めの冒険を楽しんでおりました。

賢者の執務室での情報交換を経て、
シンイが黒衣の剣士を解き放つ方法を調べている間、
私はお呼びがかかったメギストリス城のラグアス王子を訪ねました。

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メギストリス城

アストルティアを滅びから救う、3つのキーワード。
プクラスというプクリポ。
ピィピのお宿に捨てられた古びた石版。
そして、救世の英雄ぺけ。

新たな称号に浮足立つ暇もなく、
プクランド大陸にもあの繭が出現したとの報が入ります。
その場所はなんとエピステーサ丘陵の底なし穴だとか。

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パルミオの研究所

厳重に施錠されているという底なし穴の魔瘴調査区画を調査すべく、
先に訪れたのはキラキラ大風車塔
その井戸に研究所(兼ご自宅?)を構える
パルミオ博士から「パルミオのカギ」を譲り受けました。
どうやら新婚さんのようで、かわいい新妻ペコリアさんにもご挨拶しておきましたよ。


パルミオ博士は発見する

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底なし穴

写真機では少し撮影しづらい角度ではありましたが、
今回出現した繭がこちら。心なしか快適そうにも見えます。

新たに設置されていた“いざないの石碑”をルーラストーンに登録し、
はしごを降りると、そこは魔瘴調査区画
ここに写真を載せることは控えておきますが、
終焉の繭を間近で撮影できるチャンスでもありました。

「おたからさがしのすず」の効果で地図上には表示されるも、
拾いに行けそうにない場所に落ちているキラキラが気になりつつ、
しぐさ「聖別の詩歌」で魔瘴を封じながら地底へ向かうと、
とある“新発見”から最深部への到達は断念することに。
謎が残る底なし穴を後にし、メギストリス城へと戻ると……。


知理の石版に導かれて

突如光りだし、魔瘴調査区画で目撃した
新発見への対抗策の存在を示唆する、古びた石版。

世界の歴史のすべてを予言する神秘の秘宝「知理の石版」は、
長い歳月を経ているためか、どうやら壊れてしまっている様子。

修理の当てとなるのは、かつてこの石版をたずさえていたという予言者の存在。
6000年前のゴフェル計画にも関わるというこの人物に会うべく、
石版を触媒に時間跳躍。そして、たどり着いた場所は……。

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つづきます。

| ver4.4 うつろなる花のゆりかご | 15:44 | コメント:0 | TOP↑

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