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メインストーリー ver4.5 その2 ~天より来たるもの~

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ネタバレあり

バージョン4.5[前期]公開のメインストーリー
『遥かなる未来への旅路』のざっくりプレイ記録です。


漂流者

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マデ神殿

名称から現代との繋がりが見えてきそうな場所ではありましたが、
目の前に広がる景色により、それを確信します。
……なんて書いてはみましたが、
正直、訪れる直前までマデ島のことが頭から抜け落ちていたりして……。

この時代においても既に遺跡と化しているマデ神殿を進み、
時渡りのチカラを感じるという障壁の先、時見の泉で待ち受けていたものは……。

その後、出会った“漂流者”に返すべきものを探しに、王家の温室へ。
以前訪れた際は、ウルタ皇女に見せる「ちいさな時の球根」を調達しましたが、今回は……

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時見の源泉

おおきな時の球根の親球をなんとか掘り返し、漂流者にお返し。
すると告げられたのは……。


死と継承

新たな滅びの未来を阻止するための秘策は、
王都の中央広場に設置された永久時環にあり。
まずは求められた“花のリストレット”を探すため、
時見の泉を出て右手の通路からマデ神殿祭具棟を訪れました。

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マデ神殿祭具棟

リストレット入手までには、いくつかの手順を踏む必要がありました。

1. 祭具棟内部で祭司の記録を読み、建国王レトリウスの腹心ユマテルについて調べる。
2. ユマテルの肖像画に“問う”ことで、カギの素材を知る。
3. 素材を揃え、錬金室の古ぼけた錬金釜で「ユマテルのカギ」を作成。
4. 宝物庫で王家の秘宝がおさめられた宝箱をあける。

黒宝箱の中身回収や、
屋上祭殿に棲む新モンスターへの「みやぶる」も済ませましたところで、
花のリストレットを装着したメレアーデと共に、三度漂流者のもとへ。
そして……。


天より来たるもの

王都に戻り、永久時環起動のため、
時見のカギを持つ国王を訪ねようとしたその時、
早くも目前に迫る、滅びの未来。

そのあまりの規模から、思わず王都から出まして、
全容を把握すべく隣接する地域や高い場所からも確認してみることにしました。
例えばこんな場所からも。(※リンク先、“厄災”の写真です。)

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永久時環

緊迫した状況の中、様々な様相を呈する大エテーネ島の人々を見て回り、
思いのほか時間をかけてしまった後、いざ、永久時環を起動。
すると、現れた黄金獣アルムゴーグ白銀獣ロムドゴーグとの戦闘となりました。

これまで戦ってきた異形獣たちと多くの共通点が見られる中、
「テンションリンク」によるテンションの共有、
そして時折繰り出す「ダメージ完全ガード」が特徴的でした。
バージョン4.5[前期]で追加された新たなアイコンも、ここで初めて見ることに。

早めに残り1体の状況に持ち込みたいところではありましたが、
ダメージ完全ガードは両者異なるタイミングで使っていたため、
それもなかなか難しい相手でした。

また、「ゴールドフィンガー」や「零の洗礼」は
使えない構成で挑んでいたため、解除できるのかも分からず。
結果、戦闘終盤まで2体同時に相手にすることを覚悟し、
どちらにもダメージ完全ガードがかかっていない状況は
範囲攻撃のチャンス、という意識で戦っていました。

その分、残り1体に追い詰めた際の“もう勝った感”はなかなかのもので……。
そんな油断が最悪の結果に繋がることもなく、無事に退くことができました。


悲しみを乗りこえて

新たな未来の訪れと、閉じられた幕。
様々な知識やチカラ、想いを受け継ぎ、全てを終わらせる旅路へ。
エテーネルキューブに追加された行き先は……。

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つづきます。

| ver4.5 遥かなる未来への旅路 | 09:19 | コメント:0 | TOP↑

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