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ver4.5[後期]日誌その1 エピローグと、この先の冒険に向けて

バージョン4.5[後期]の公開日より配信されていた
各種クエストゆっくりと進めていた結果、
一通りクリアするまでに1週間以上かかってしまいました。
その間、皆さんはいかがお過ごしでしたでしょうか。

今回より、ブログ記事の書き方を変えまして、
ある期間の出来事を、ひとつの日誌としてまとめてみることにしました。
何度か続けてしっくりくれば、新バージョン以降も同じ形を取る予定です。
この先も人よりも穏やかなアストルティア生活を送るであろう私のことですから、
それに伴ってブログの更新頻度も相変わらずにはなるかと思いますが、
ご自身の冒険と比べながら、今後ともご覧いただけると幸いです。


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なにはともあれ。

初日第一の目標であった“視覚”の試練を無事に終え、
続いて向かったのは“とある村”。

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動けるタイプ。

バージョン4.5[前期]の終盤、ガニャポンの登場が発表されて以降は、
白宝箱狙いと並行して1000匹討伐による「ちいさなメダル」集めに奮闘していましたが、
それほどメダルは消費することなく、ご覧の太々しい「ついてクン」が手に入りました。

今のところ手持ちのメダルには余裕がありそうですが、
溜め込んでいて損はないでしょうし、ゲームでの淡々とした作業は嫌いではないので、
今後も白宝箱と1000匹討伐の並行は、時間がある際の定番になりそうです。

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細い道の先の暗闇。

気になるクエスト盛りだくさんの初日でしたが、
同日に配信された新作の七夕イベントも早めに体験しておきたいところでした。
音響が聞き取りやすい環境で遊びたいイベントでしたね。

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破邪の鐘、鳴らすと危険。

その後向かったダーマ神殿で待ち受けていたのは、
思わぬ苦戦を強いられることとなったボス戦でした。

各種攻撃が致命傷になるほどの高威力であることに加え、
私が戦った限りですと「真・やいばくだき」の効果が全く通らず、
エンドコンテンツと無縁の私は、久しぶりに戦士抜きの構成を考えることに。

勝利時の構成は、天地雷鳴士・バトルマスター・賢者・僧侶。
幸い幻惑が効きやすいことに気がつけましたので、
「花ふぶき」などで「連続かみつき」のミスを狙い、
賢者さんの「零の洗礼」で「テンションバーン」を解き、
カカロンを含めた回復3名で粘りながら、
バトルマスターさんを中心に地道に削っていくという戦い方でした。

大きな山を越えたところで、
その後は数日かけてサブストーリークエストを堪能していました。

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大変でしたね……。

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新たなドルゴールに合わせて。

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おかえり。

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ただいま。

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開かずの扉のその先は。

あえてここに道中の写真を載せなかったクエストも存在しますが、
新たな真実が明らかになるものがあったりと、
バージョン4の物語に、より深みを出す内容の各種エピローグでした。
ちなみに、渡す・渡さないの2択を迫られた某クエストは、
リプレイで両方を試しまして、現在は“渡さない”状態で、あの方は過ごされております。

さて、配信されたクエストは恐らく全て見届けることができましたが、
新バージョンまでにやっておきたいことがいくつか残されていますので、
引き続きのんびりとバージョン4.5[後期]期間を楽しみたいと思います。
(11日登場の帝国三将軍は、私にはまだ早いだろうなぁ……。)

| ver4.5[後期]日誌 | 16:51 | コメント:0 | TOP↑

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